Unconscious Fantacy
一切成空─慾望與願望間的抉擇
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【進擊】最近的翻譯合集
扣掉課業這些天來陸續都有翻譯些東西,最原始的初稿在噗浪有發表,這邊是經過整修後的版本一次統整放上。
※歌詞部分謬誤可能,僅供交流參考


OP《紅蓮の弓矢》後段歌詞
矢を番え追いかける 奴は逃がさない(搭上箭矢緊追不捨 不讓他們逃走)

矢を放ち追い詰める 決して逃がさない(射出箭矢逼到絕境 絕對不允許逃走)

限界まで引き絞る はち切れそうな弦(拉滿到極限 繃緊的弓弦)

奴が息絶えるまで 何度でも放つ(不停刻的放箭 直到他們氣絕)

獲物の殺すは道具でも技術でもない(能夠屠戮獵物的不是道具也不是技術)

研ぎ澄まされたお前自身の決意だ(而是自身那澄澈的決心)

wir sind die Jaeger 炎のように灼く(我們就是獵人 如烈焰般灼熱)

wir sind die Jaeger 氷のように冷ややかに(我們就是獵人 如寒冰般冷靜)

wir sind die Jaeger 己を矢にこめて(我們就是獵人 將己身化作箭矢)

wir sind die Jaeger 全てを貫いていけ(我們就是獵人 貫串一切)

(背景的念白請饒過|||)

何かを変えることができるのは(能夠做到有所改變的)

何かを捨てることができるもの(必定是能夠有所捨棄的人)

何一つリスクなど背負わないままで 何かが叶うなど(沒有承擔任何風險 又能實現什麼)

暗愚の総勢 唯の亡霊(?)(愚昧的人們 僅僅只是亡靈)

今は無謀な勇気も 自由の生命(?)(如今無謀的勇氣 也是自由的生命)

陰の攻勢 奔る奴隷に勝利を(暗地的攻勢 將勝利帶給奔走的奴隸)

課せられた不条理は 進撃の嚆矢だ(被施加的不合理 是進擊的嚆矢)

奪われたその地平に 世界を臨むエレン(在那被奪走的地平線 面臨世界的聖人)

とめどなき衝動に その身を掠めながら(不曾停止的衝動 奪去自身的同時)

宵闇に死を運ぶ 冥府(?)の弓矢(將死亡運往黃昏的餘暉 地獄的弓矢)

OP2《自由の翼》部分歌詞
Ver.A
鳥は飛ぶために (その)殻を破ってきた(鳥兒為求飛翔 破殼而出)

無様に地を這う 溜め(?)じゃないだろう(可不是如此不像樣的匍匐在地 停滯不前吧)

お前の翼は 何のためにある(你的翅膀 是為何而生)

籠の中の空は 狭すぎるだろう(籠內的天空 過於狹窄了啊)


Ver.B(僅有一段)
our seine treuegelöbnis und sieg(我們的宣誓效忠與勝利)


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關於角色的體型(作者Blog搬運)

內容擷自作者於2012/4/8在自家部落格發表的文章,關於人物們的體型(主要圍繞在米卡莎和里維身上)
起因同樣是有讀者詢問關於他們兩位的超常體重。

原文:キャラの体型の話
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節錄:
意図としては、この二人の見えない力みたいな幻想を体重で表現したくて、
普通に相応の数値にするよりは、「んんッ!?…」っていう
引っかかりがあったほうがいいのかな~って思ったからです、

あと、昔見たテレビで「何故人は火事場の馬鹿力をだせるのか?」特集をやってたんですが、
いわく「筋肉は普段そのポテンシャルの数%しか出せないよう脳にリミッターが付いている、
もし、筋肉がその制限なく伸縮・膨張をしたら、骨がぶっ壊れてしまうからだと、
なので、脳が骨折の心配とかしてる場合じゃねえな!と判断した時
リミッターを外したりすることがあるらしい」とか言ってたような、

ただし、仲間を助けるため何百キロとかあるヘリを持ち上げた米兵も、
落ちてきた夫をキャッチした妻も、腕とか腰とか無事じゃなかった気がします、

なので、もしその火事場の馬鹿力をコントロールできる人間がいたとすれば、
それは強靭な骨を持つ人だろうなと、その骨密度分見た目じゃわからない
重さがあるのかな…といったイメージです、

イメージなのです!

自我流翻譯:
企圖地說,我想以體重表現出這兩人那有如肉眼看不到的、如同幻想的力量,於是覺得給他們一個比起普通數值會讓人感到「誒誒!?」的數字比較好。

另外,以前曾在電視上看過「為何人在火災現場會有爆發力?」這樣的特集,裡頭是說『在平常,腦部會限制肌肉僅能使出潛在性力量的沒幾%,當肌肉不受控制的伸縮、膨脹的話,是會造成骨折的。因此,當大腦判斷不會有骨折的風險時就會拔除限幅。』

但是我也有注意到,無論是為了救夥伴而扛起數百公斤的直升機的美國士兵、還是接住自高處落下的丈夫的妻子,在事後無論手腕還是腰部都沒有受傷。

因此,如果有人類能夠控制那種火場爆發力的話,那人應該是擁有強韌的骨骼、且他的骨密度應該會有單靠外表看不出來的重量...我是這麼想像的。

是想像!

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Wiki(日)方面的介紹如下(節錄)↓
作者によると、この二人は人が身体の自壊を防ぐために自然と課している筋力制限等を意図的に外せる能力を持つために、身体の方がその超過駆動負荷に耐えるために鋼鉄の様な骨格・骨密度を獲得して行ったために重くなっているのだと説明が成されている。
原始連結(下拉見リヴァイ的介紹)

據作者所言,這兩人因為有能力可照自己的意圖拔除人體為避免受傷的肌肉限幅等自然防護機制,而身體為了能夠承受那些超過驅動的負荷,於是獲得了如同鋼鐵般的骨骼以及骨密度,因此才會變重。


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我這樣算不算混稿啊!?
現在巴不得一天有72小時..(躺
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